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2014年1月

2014年1月14日 (火)

短歌と俳句について・・・



出来ることなら 毎日【短歌・と俳句】を詠んでいたいと思う。
一日 一句一首 のつもりでおりましたが、最近は滞る日が珍しくありません。

四季の花々や植物の他、感じたことのあれこれを詠んでおります。

お花をはじめ植物の場合、調べてから詠んでおり、更に、新たな感慨が湧いて参ります。

幼少の頃に、自宅のお庭に咲いていた花々を思い浮かべ、否応なしに亡き両親を思い出します。そして、またそこから感じたことを詠みます。

せっかく調べたのですから、このままでは勿体無いと思い、それを別ブログに掲載しておりましたが、これが結構大変なのです。

いつしか途絶えたもののまた、再開致しました。ある種の私自信の「和の記録」になるかもしれません。

とても勉強になり、花鳥風月がとても慕わしく思えます。

感動を【短歌と俳句に】・・・

許されるなら、これからも日々研鑽しつつ詠み続けていくことでしょう。


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2014年1月13日 (月)

一喜一憂・・

 

  


 

越えなければならない壁がある。
創作の過程で、あるいはその前後に起る精神的な現象がそれである。

今日は朝から肩から背中にかけてとてもだるく重い。
納得の出来るものを書いたり、詠んだりしている時には決して起りえない現象に
行き詰っている自分がそこに存在している。

先にあるのは「死」の一文字。現実に死に直面していないものの甘えであろう。

今はモーツアルトを聴きながら次第に心が解れつつあるようだ。

捜査に行き詰った時、ダルグリッシュ警視はおそらくは、冷静に反復されたのではあるまいか。
もう一度はじめから・・・と。

越えなければならない壁
私に課せられた壁の一つ一つを取っ払おう。

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2014年1月 1日 (水)

謹賀新年

1

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い申し上げます。

   

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